アリバイ会社は後払いの「ツーカー」 - コラム  

在籍確認に関して苦労したこと、困ったことに関する体験談 - その1

普段から職場において、外部から自分宛に電話がかかってくることがないため、在籍確認の電話を受けて話をしていると、どこの誰からの電話なのか、と注目されてしまいます。以前在籍確認の電話の担当者が関西弁(当方は北海道在住)だったため、電話を取り次いでくれた同僚にも、「誰からの電話だったのか」と聞かれて困ったことがあります。銀行のカードローンの在籍確認の時も、「○○銀行ですが…」とかかってきたことがあり、銀行から職場に電話が来ることなどほとんどないため「銀行がどうして仕事中に職場に電話をしてくるのか」と疑問に思われたことがあります。その時は「新しく口座を開設したので、その確認の電話だった」とごまかしました。それからは、本人が電話に出られなくても職場に勤務している、ということがわかれば在籍確認は完了するようなので、在籍確認の電話を自分が受けることのないように、シフトで平日が休みの仕事なので、自分の休みの日にかかってくるよう日にちを逆算して、申し込みをすることにしています。ただし、相手方がいつ電話を掛けてくるかは正直わからないので、結局はまた自分が出勤しているときにかかってきてしまうことも何度かあります。

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